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祇園るるど広場

嬉しい 幸せ  有難い

2010年01月07日

有難い=有ることが難しい・・・って今更ながら
やはり大事なこの言葉、その深さ。

何事も決して当たり前じゃない「お蔭様」を感じてこそです。
その感性と素直さ、それが素敵な人間性に
つながる基本のような気がします。

素直に「嬉しい~」
ちょっとしたことでも「幸せ~」って

小さな喜びや幸せを感じられないと
大きな喜びや幸せに出会えないとか。。。

当たり前といえば、裏腹
当たり前にこなして当然事、これがなかなか出来ないのも世の常、人の常。

だからこそ、せめて謙虚に素直に
「ありがとう!」「うれしぃ!」「幸せ!」って
そう、
声に出すことで、今年はいいことのウエ~ブが目白押し~~ってね。

不平不満、愚痴や文句、言い訳をしていても始まりましぇ~ん。
2010年はあけました~!!

 

日時: 15:31 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

え~塩梅

2009年09月30日

あっ”
でも現実、え~加減の使い方って
え~加減ですんません(^_^;)・・・とかって、仕上がりなどに対して自信がないときとか

え~加減な人間ですから・・・って自分をへりくだるときなんかに使うよな~。
(これってホントは自信があるのに使ってしまったり・・・・?)

かと思えば自分をタナに上げて、人を評価するときにも
え~加減なやっちゃ(人や)って言ったりもする。

どんなことでも一生懸命に創ったり取り組んだりした物や事は
それなりの味があるし、その経緯には大きな意味もあったりする・・・
不安の中にも自信を持つこと・頑張った自分を褒めてあげること。
まずはそれが大事。
もし人が評価してくれなけりゃ、
何かがずれているか、ガンバリに過不足がある・・・のかも?

結果はどうあれ、思いよせたこと取り組んだことに一つの無駄はなく
全ては次に繋がる。
もし失敗でもそれは成功の母'(種)

何より自分に恥じることないように自分を騙さず、言い訳せず、
なにごとも一生懸命にまじめに、コツコツと
明るく元気にさえいれば、その姿は輝くし
その輝きはオーラとなって周りにもキラキラ輝き及ぼす。

いろんなところに、いろんな人の真心・アッタカーイ♪ (*´▽`) 心・情熱があることを
感じとれるように己の感性を豊かにすることを心がけること。
いろいろな感動素直に感じられるようになると
一杯の感謝があること、有難み、お陰様が見えてくる。

そうすると人間初めて
心底、人が善かれととなることを意識した言動を心がけるようになる。。。。かな?

けど、生きてることは、そうこうして魂磨きをしてこそ命燃えてくる!
・・・・・あ~~オーバーな~~

やっぱその加減が
え~塩梅(あんばい)で
みんなの心いつも ♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪でだと
人生って嬉し~いものですね~♪♪♪♪~愛燦々~(^_^)

日時: 15:14 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

え~加減

2009年09月29日

エ~加減にしなさいっ!!って子供の頃よく叱られました。

でも
え~加減は、いい加減、ちょうどいい加減  Goodな意味なんですよね
え~塩梅(あんばい)、いい塩梅、ちょうどいい塩梅ってね
ちょうどいい塩加減の梅干しを例えた言い回し・・・

お風呂の湯加減
これも ちょうどいい加減とか、いい塩梅っていいますよね

いい加減は、どれも、え~具合ってことやんね~!?

ん??
足りないといい加減にも満たないのか~
思慮が足りないから、いい加減にしなさいよ!って
叱られてたんだ!!な~るほど!!

何か物事をするとき、話すとき
その加減・具合は人それぞれかもしれないけれど
深層心理、己の真が判断する良識範囲

親に心配かけないこと
人に迷惑をかけないこと
みんなの和を大切にさえしてたら

羽ばたいて~羽ばたいて~!!
抜きん出た釘は打たれへん!!
え~加減 バンザ~イ!!(^_^)v

日時: 16:32 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

「祝」

2009年01月13日

昨日は成人式。
今年の新成人は、ニュースのインタビューで応える事
以外とみんなしっかりしたことを言ってましたよね。
これからの日本、いけますよ!!
折しもお客様投稿「祝」について頂きました。 

******** 

人生のめでたきことを表す「祝」

人として生まれくるときから
日本においては、たくさんのお祝い行事があります。
まだお母さんのおなかの中にいるときの「帯祝い」から始まって、
誕生、お食い初め、初節句、初誕生日と続いて・・・成人式を迎えます。

また、年齢を重ねていくと、長寿を祝う賀寿。
よく知られているのが六十歳の還暦。七十七歳の喜寿、八十一歳の半寿、
八十八歳は、合わせると米という字になるから米寿。
九十歳は、九と十を組み合わせた卆(卒)で卆寿、
九十九歳は、百には一たりなくて白という字になるから白寿、
百八歳の茶寿など・・・なかなかおもしろいものです。

 そしてお祝いの代表格には、結婚がありますが、
一年目が紙婚式、二年目が錦婚式・・・という具合に続き、
二十五周年が銀婚式、五十周年が金婚式です。
生まれも環境も違う男女が50年も共に出来る生き方の偉大さを
痛切に感じます。


 人間生きてる間に、これら「祝」の場面を、どれだけ経験出来るか・・・
人生まだまだ、これから。大切に生きたいものです。


******** 

ほんまですね~!
折しも成人の日。
「成人よ大志を抱け~!!」ですよね。

人生、「他利こそ自利」

世の為、人の為に命燃やせ~~!!ってね。
私たちオジサン・オバサンもがんばるけれど、
若者たち、しっかり頼むね~~!!

日時: 14:53 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

明元素と暗病反

2009年01月02日

【明元素 めいげんそ】とは       【暗病反 あんびょうたん】は
現状打破言葉              現状維持言葉

ありがとう                 忙しい
充実している               疲れた
お陰様                   どうせ
出来る                   出来ない 
やってみよう                困難だ 
頑張ります                 嫌だ
努力します                 出来ない
挑戦します                 やりたくない
簡単だ                    辛い
楽しい                    苦しい
嬉しい                    ダメだ
面白い                    やってられない 
素晴らしい                  どうでもいい 
美しい                     所詮 
美味しい                   まずい
素敵だ                    不安だ 
綺麗だ                    不幸だ
まだ若い                   もう年だ
元気だ       Smile             しんどい       Yell



人間は二通りしかいない。
成功者と失敗者ではなく、
成功も失敗もする人と、成功も失敗もしない人である。

人間は二通りしかいない。
宝の地図を手に入れた時、本物の地図かどうか確認してからでないと動けない人と
宝を探しに行って確かめる人。

「努力」は定期預金。
忘れた頃に利息が付いて返ってくる。(・・・今の利率は少ないですけどね)
「怠慢」はクレジットカード。
忘れた頃にツケが回ってくる。

100個の苦痛も
1つの快感で吹っ飛んでしまう。

以上、
息子が中学生の時にもらって帰ってきた 復習テスト記録 の表紙に書いてあったことです。
ちなみに息子は今21歳・・・・

今年は、みんなで、【明元素】だけを意識して口にしましょう。
そして小さな喜びでも 「ラッキー!私はツイている!」とオーバーに喜びましょう。
もちろん、お人の喜びも我が喜び、一緒に共によろこびましょう。
アンラッキーなことがあっても、、「これで済んだのはラッキー!」と発想の転換をし、
お人が困っていれば、自分に出来る事はないか、心砕いて一緒に良い方向目指しましょう。
さすれば世の中きっと、イイ事巡りの気に満ちて来ますよね。

人の「心」=「気」は、動かぬ石をも動かすっていいます。
「気」感じる「心」を磨き 「気」を高めて生きたいものです。

日時: 03:01 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

京ことば

2008年06月29日

Undecided  「いいたいこといい」
遠慮しないでずけずけ言いたいことをいう人のこと。
京都では遠慮無しに自己主張する「いいたいこといい」は煙たがられるそう。
なるべく遠慮がちに婉曲的に表現するのが上品とされます。

よく喋る人のことは「しゃべり」といいます。

Tongue out  「あめさん」
京都では食べ物にもやたらと「お」や「さん」を付けます。
飴さん(飴ちゃんともいいます)
お芋さん・おかいさん(粥)・お揚げさん(油揚げ)・おたまさん(卵)
おまんさん(饅頭)・・・・これはお江戸でいうたらアカンそうです。

Cry  「いかれこれ」
してやられたこと、打ち負かされたこと。
「いかれこれやがな」?大阪弁みたい・・・

Laughing  「おきばりやす」
精進して頑張って下さいの意味。
きばる=気張る
気がシャキッと張ってると力が入ります。
頑張ってというより相手を労って声をかける感じ。
「おきばりやっしゃ」は「がんばっておいで」っていう意味あい。
「きばったはりますなぁ」は「よう精が出ますね~」

Innocent   「かんがえときまっさ」
京都でいう「考えておきます」はお断りという意味合いだそう。
本気で考えてもらえると思ったら甘い甘い。ってことです。
その時にきっぱり断るには失礼なので、そう言っておくとう社交辞令。


Cool  「みとーみ」
「みてみー」とか「みとーみやす」ともいう。
これ見てご覧。という意味と
ほら見たことか的な意味にも使う。

「しとーみ」「してみー」は
「やってごらん」「試してみて」というときに使う。

「きとぉみ」「ゆうとぉみ」は
「聞いてごらん」「言ってみて」となる。


Yell  「ほたえる」
戯れる、ふざける、おどける、甘えてる的なときに使う。
「いつまでほたえてはんのんえ」=「いつまでふざけてるの」って感じ。
「そんなにほたえてもアカンし」=「そんな甘ったれても無理」とか。

似た言葉に「いちびる」
ふざける、じゃれる。調子に乗って度を越してはしゃぐこと。
「そんなにいちびってると怪我しまっせ」
「大概にしときやっしゃ」=え~加減にしなさいよ。

Wink  「ねき」
傍、近くのこと。
「ねきにおいない」=「傍にいらっしゃい」
「ほんねきにあります」=「すぐ近くにあります」

よく似た言葉で「はた」
これは「ハタから口出しせんといて」。横という意味でしょうか。

Laughing  「よろし~おあがりやす」
どうぞ召し上がって下さい。という意味と
「ごっつぉはんどした=ご馳走様でした」に対して
「お粗末さまでした」の謙遜の意味をこめて「よろし~おあがりやす」と使う。
よろし~に、よろしゅうに、共によろしくねっということ。

「おあがりやしとくれやす」は
「どうぞ上に上がって下さい」とか「どうぞ召し上がって下さい」の意。

Smile   「おぶ」
お茶のこと。「ぶぶ」ともいう。
「ぶぶづけ」はお茶漬けのこと。

「京のぶぶづけ(お茶漬け」の話し
これはその気もないのに口先だけのお愛想で早く帰ってもらうための挨拶と言われていますが
実際は、京都の長い歴史の中で
お客さんをお招きするのは今のように料亭に出向くなど外食ではなかった時代
お家にお客様をお招きして仕出し屋さんからお料理をとって振る舞った時代
お酒も進み、宴たけなわ、ぼちぼちお茶漬けでも作りましょうかとお声掛けしたのが
始まりだとか。そうしたら頃合い、
ご飯まで頂かなくても仕出し屋さんのお料理でお腹もいっぱい、え~加減酔いも回って
帰りまっさと客人が帰る。ということになる。
主人側のほんとの意味での気遣いの形が
今、そういえば帰ってくれるだろうということになって、その部分だけ取り上げて今に残る。
そういった事を知らずに
「はい、頂きます」っていうのは愚の骨頂とされたのは昔の話し。
今は素直に本気ですすめて下さっていると とっていいと思います。
「ありがとう頂きます」と双方気持ちよく素直がよろしおすのんとちゃいまっしゃろか。
=素直がいいんじゃないでしょうか。=素直でいいです。

ちなみに京都弁は、こうゆう具合に、わざわざ言い回してものを言いますよね。

これは相手にキツイ印象を与えんようにの気遣いの一種だそうで
出来るだけ物腰柔らかくしようとする京都のおもてなしの心に通じるものだと思います。

Kiss   「ありがとう」といえば「おおきに」
これは今でも くせ者だったりします。
「かんがえときまっさ」と同じように婉曲的に断りの言葉につかう時があります。
「ほな(じゃ)、後で待ってるしな」って約束したかのようになった時に
「おおきに」とだけ言われたなら、、、、、
そう言って頂いたことに「ありがとう」と言っただけで
「行きます」とはゆうてしまへん(言ってません)ってことになりかねない。
「おおきに」の後の言葉をしっかり聞いてからしか「そうかおおきに」ってゆえしまへんのんえ。
なんせ京女はお口べっぴんにしてなアカンのでかんにんしとくれやす~ってね。

Tongue out   「かんにんえ」
ちょっとごめんなさい、ちょっと失礼します。「ちょっとかんにんえ」というときに使います。
「かんにんかんにおそなって」京言葉の特徴、これも二度重ねても使います。
「ゴメンご免遅くなって」。
「かんにんどっせ」 「かんにんしてや」=「わるかったな~」
「かんにんしとくれやす」=「許してね~」っていう感じ。

Frown   「なんぎやな~」
「なんぎやな~、ナンボかんにんしてやってゆわれたかて、それは殺生やわ」
難儀は難しいこと、苦しみ悩むこと、面倒で困難なことという時に使うけれども
どうしようもないときとか、仕方ないな~のニュアンスのときに使う。

Smile   「おくない」
おくれ、下さいの意味。
ぎょうさんおくない=どっさり下さい。
「おいない」=おいで、来なさい。
「みとみなはい」=みてごらん=「みとーみ」

Kiss  みなさんぎょうさんきとくれやす=皆様、祇園るるどにぜひお越し下さいませ~。

日時: 21:43 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

ご当地(京都)の踏み絵

2008年05月08日

どぅも。。。麻規子です♪

ご当地踏み絵「京都のオモロ」ご紹介♪(*'-^)‐☆

先日大ママに誘って頂き行ったある文化講演会で
「京都で生まれた日本の優しさ 京のあたりまえ その心としきたり」
というお話を聞かせて頂いたんですが、それとちょっと被る部分もありました(*^ ^* )

今からご紹介するのは
いろんな問いかけから京都人度をはかる踏み絵のようなものです。
京都の方もそうでない方も、ぜひやってみて下さい。
ちなみに☆は私の回答です。

●「おっきい、おっきい」「寒い、寒い」と形容詞を繰り返す。
☆たいがいそれで京都人とバレます…

●「この前の戦争」といえば、応仁の乱だ。
☆そんなこと思ったことないですが、シャレでよく耳にする。

●人の陰口を言うのがことのほか好きだ。
☆そういう人は周りに多いのは事実。

●いけずを文化だと思っている。
☆ネタでやるけど、普段はしなぃ。けど、美人の姉さんはいけずが多いよぉ。

●時代劇のロケ地を即座に言い当てることができる。
☆時代劇は無理。でもサスペンスはOK(笑)

●東京人より大阪人が嫌だ。
☆大阪人大好きよ。

●KBS京都のかたつむり大作戦を知っている。
☆知ってる。歌まで歌えます(笑)

●京都の人はみんな「~どす」と話すと思われている事を
笑い飛ばせるぐらい自分は寛容だと信じ込んでいる。
☆はぃ。。よくありますから。。京都弁を話せるようになりたいと思ったことはあります。

●京都が日本の中心だと思っていて、いつか天皇は京都に帰ってくると信じている。
☆まさか(><)

●本音と建前を完璧に使い分けることができる。
☆悲しいかな、できます。ポーカーフェイス??

●高山彦九郎・皇居望拝の像で待ち合わすとき「土下座前」と言う。
☆高山彦九郎・皇居望拝の像って今初めて知った。
土下座像じゃなかったんですね(笑)

●深夜番組のCMというと「岩田呉服店」と「亀岡山田木材経営団地」と
「出町輸入食品」と「いずもや」だ。
☆全部テーマソング歌えます(笑)未だに「よいしょ」って言われると
「どどどん」って言いたくなる。あと「わかさ生活」も有名。

●子どもの頃のおやつは西村のエーセーボーロだった。
☆たしかに食べてました。

●道に迷うと「丸竹夷二押し御池姉三六角蛸錦~♪」を歌う。
☆うる覚えですけどね…意外に便利!

●石匠6代目河波忠兵衛が7代目に変わったとき、6代目の安否が気遣われた。
☆すいませんわかりません。。。。

●大丸百貨店のことを「大丸さん」と呼ぶ。
☆高島屋は、「高島屋はん」ですよ。。。

●北野天満宮の牛の頭をなでた手で、自分の頭をなでたことがある。
☆ないよ(汗)

●広告を書いたバスは、景観を損ねるので古都京都にふさわしくないとは思うが
損ねるほどの景観がもはやなくなりつつあることには見て見ぬフリをしている。
☆一時は思いました。。ていうかバス多すぎません?
かなりバスで負債を抱えたらしぃ(^_^;)

●国語の時間に「擬音語」を「祗園語」と聞き間違えたことがある。
☆それゎさすがになぃなぃ。。。

●CDを買うのは十字屋だ。
☆はぃ普通に。。

●「しかし、よくご存知ですねえ!?」と言われると、つい
「ええ。わたしら二人、あすこのモンでんねん」と返してしまうクセが抜けない。
☆なんなんでしょう??

●市バスを乗りこなす自信があるので、地下鉄はほとんど利用しない。
☆チャリ(自転車)が一番便利です。市バスはあんまり乗りません。

●街中でちょんまげ姿の侍や腰元の姿を見ても驚かない。
☆そですね。撮影かもって。。。(街中ではだいたいローカルのタレントさんですが)

●他府県、とくに東京に行くと大阪人と間違えられるのは、大いに遺憾である。
☆でもない。なんでやねんって言っただけでウケるので嬉しい。

●「3時です」と言われると「宇治茶です」と続けたくなる。
☆小学生までは言ってました。。。

●夏になると紅葉パラダイスのプールへ泳ぎにいった。
☆行ったことないです。八瀬遊園行ってました。(こっちのがマイナー?)

●京都駅ビルの階段をダッシュで上った(上ろうとした)ことがある。
☆死にます。。。

●なんちゃって舞妓とほんまもんの舞妓さんの見分けがつく。
☆そりゃつきます。全然違ぃますよね。。。

●京のぞみちゃんを知っている。
☆色んな地方のキャラクターをネットで検索して初めて知りました。

●嵐電、叡電といえば、なんのことかわかるが、京福電鉄と言われてもピンとこない。
☆そんなことはないけど、京福電鉄、叡山電車よりも嵐電、叡電と言われた方がすぐ分かる。

●「おたべ」・「生八橋」は、久しく食べていない。
☆ちっちゃい頃とかに食べたような食べてないような。。。

●清水寺、金閣寺、三千院、三十三間堂など、名所に行ったことがない。
☆無い。清水寺は2年前に初めて行った(汗)

●昔、河原町のジュリーに会ったことがある。
☆誰でしょう??

●東大より、京大のほうがノーベル賞受賞者が多いことが自慢だ。
☆ですね。私の出身小学校は湯川秀樹が卒業したからかなり自慢。
注:自分の事じゃなぃから(^_^;)

●しかし、京都出身の京大生が意外と少ないという事実には触れて欲しくない。
☆地元の大学いって地元人が少ないのはびっくりしました。
つっこみを放っておかれるぐらい、関西圏が少なかった。 かなしぃ~

●しょっちゅう他府県の人に「京のぶぶ漬け」の話をされるので、否定するのがじゃまくさくなって
つい曖昧な返事をして誤解を招いている。
☆ぶぶ漬けの話を知らない人はまだまだいるので、わりとウケます。

●日本共産党の候補に投票したことがある。
☆ないです(汗)

●他府県に対して、根拠のない自信が満ちあふれている。
☆根拠はあります。でも田舎だから、そこが嫌で何回も京都を出たいと思って31年経ちました(^_^;)

●祇園祭の宵山は毎年行くが、鉾の巡行は見たことがない。
☆作年、お客様が参列なさってたので初めて見にいきました。

●五山の送り火の自分だけの最高のビュースポットを知っている。
☆北山で見たのが奇麗でした。個人の持ちビル屋上でバーベキュー♪

●上ル、下ル、西入ル、東入ルなど、住所通りに歩けば、必ず目的地にたどり着く住所表記は便利だが、いかんせん長いので、書類等に書き込むとき、スペースが足りないのがやっかいではある。
☆ホントに。。。小学校で字を覚えたての頃、年賀状書くのがかなり辛かった。
(西入ル、東入ルは普通、送り仮名「る(ル)」は入れずに“西入/東入”と書く)

●他府県で道に迷うと、自分ではなく碁盤の目になっていない道が悪いと思う。
☆思うし迷います。

●先人の作った功績を自分の功績と勘違いしているフシがある。
☆ちょっとあるかも(^_^;)

●国宝の建物に落書きをしたことがある。
☆落書きはないけど、進入禁止場所に入って補導されたことはあります。

●奈良に軽いライバル心を持っている。
☆質問の意図するところは分かります(笑)

●友達に寺の息子(娘)が3人以上いる。
☆小学校のクラスにはいっぱいいた。御所に住んでる子もいましたよ。

●住所に「上ル、下ル」が入っているのが自慢。また入っている住所に憧れる。
☆面倒くさいから嫌です。

●基本は薄味だが、ラーメンだけはこってりじゃないと気が済まない。
☆気が済まなくはないけど、普通の醤油はパスです。

●「牛若丸の未来くん」のステッカーを持っている。
☆ステッカーはないですが、前の会社の屋上にでかい置物があって
台風の時に縛りました(笑)

●土建屋よしゆきが現場で働いているのを見たことがある。
☆ないけれど、先輩のうどん屋に昼ごはんを食べに来ます。

●山崎弘士と尾崎千秋を知っている。
☆尾崎千秋は知らないです(汗)
山崎弘士の娘と同級生でむちゃ仲良かったです。
よく家にも行きましたよ。お母さん綺麗!!

どぅですか?沢山ありましたが面白いでしょう?
京都ってそんなに個性的なんでしょうかねぇ(^_^;)

またご来店された時に京都話、盛り上がりましょう(゜-^*)/~

日時: 14:31 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

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