2009年がスタートし、まもなく2月。
ご挨拶が遅れてすみません。
昨年お世話になっておりました 奈美です (^^)/~~~
いろいろあって、るるどに帰ってくることになりました。
でもお昼は大阪でちゃんと働いています。
去年、私は社会の厳しさ、自分の無力さを知り、
人に助けられ自分が居るのだと言う事に気付きました。
私なりに感じ学んだ沢山の事を生かして
今年は皆様に楽しく過ごして頂けますように
奈美の豊満?なパワーを発揮して頑張ります。
皆様
ぜひ 奈美に会いに来て下さい!!(^_-)
今年もどうぞ、よろしくお願い致しまぁす。<(_ _)>
新年のご挨拶が遅くなりましたが、
明けましておめでとうございますo(^-^)o
昨年はみなさんにかわいがっていただき、ありがとうございました(^O)=3
私も今年でもう大学4回生活となります(+_+)
いよいよ就職活動本番です(>_<)
不安もありますが、色んな会社説明会に参加したり、
色んな場所に言行ったりなど意外と楽しんでいます☆
会社説明会に参加しするたびにどの会社にも魅力を感じ、
こんな仕事もやってみたい♪あんな仕事もやってみたい♪と
夢ばかりが膨らんでいきますっ(゜▽゜)
こんな感じではありますが、
心機一転、髪も黒くして
るるどでも頑張ってますので本年もどうぞよろしくお願いいたします(^_-)-☆
初Live♪
2月 3日と14日
Vocal に うめかさん、
Bass に 児島さとしさんをお迎えして、
素敵なジャズライブをお届けします\(^O^)/。
普段のるるどとちょっぴりちがった、
少しお洒落な雰囲気のなかで、ほっとで福々な夜をお楽しみくださぁい(^^)v。
福はうち~♪
るるどピアニスト 容子でした♪
新年、すっかりうっかり遅くなっちゃいましたが、明けましておめでとうございまーす(^O^)/☆♪
早いことに1月ももう折り返し地点(>_<)
月日が流れるのはほんと、早いですね☆
わたしは、二月にある展覧会に向けて、ガンバってます(^^)♪
なんと、この冬はまだ一度も風邪をひいてませんo(><)o
みなさまは体調管理、大丈夫ですか??
思わず寒い~と
こぼしちゃいますが、そんなときは、ほっこり♪るるどに温まりにきてくださ~ぃ☆
といいつつ、わたし二月中旬まで、学校である展覧会準備のためお休みなんです(:_;)
お時間あれば、ぜひぜひいらしてくださぃね(^O^)/
理恵子でした☆
“ ご挨拶 ” 申し上げます
「ここは自分にとって聖域」 1人で来たい店やと言うて来てくれてはるお客様。
「ここなら安心!」 と仰って、お友達と来てくれはるお客様。
「接待やし頼むわ」と、お客様をご紹介してくれはるお客様。
時に奥様やご子息、お嬢さんとご一緒に来てくれはるお客様。
京都にお越しの時には、必ず来てるよと言うてくれはるお客様。
こうして、祇園に「るるど」がございますこと そのすべては
ほんまに 「お客様のお陰」 。
そして、現在に至るまでのスタッフや女の子たちが、
がんばってくれているからの今日。
その子達をいろんな角度でご指導ご支援くださっているのもお客様。
多くのお人に生かされ、育てられている実感
・・・・・・ これはただただ「有難い」という言葉に尽きます。
お客様はもとより、古今東西 歴史的人物や、
いろんな分野でご活躍なさっている人々の技、その心、
そして ・・・ 宇宙 ・・・ ~ 大空と大地
水と緑、 諸々の大自然の美しさから頂く たくさんの感動を大切に
私達は、日々新しく、明るく、元気が行き交うお店を目指し
目に見えない物、手に触れない物を感じる 魂 を磨いていきたいと思います。
日頃、ご贔屓にして下さる あなた様には、あらためて 「感謝」。
心よりお礼申し上げ、
また、いつの日か、お出会い叶います あなた様と、ご縁ありますこと祈りまして
ご挨拶とさせて頂きます。
生きてる限りときめいて ・・・・・ 祇園るるど 大仲弘子 スタッフ一同
“ 祇 園 る る ど ” お店について
祇園るるどは、心地良いコミュニケーションが行き交う 気 に満ちたお店です。
《 るるど エルミタ Ermitage 》 と 《 るるど エスプリ Esprit 》 ドアtoドア。
向かい合わせの2店舗で1軒です。
《るるどエルミタ Ermitage》は、
ピアノが奏でる、たおやかな雰囲気の中、
気のおけないメンバーが集ってきて下さる 隠れ家 (庵) のような時空で
あっとほ~むに ほっこりとして頂けますように
女性スタッフたちが、お話に可憐なお花を添えさせていただきます。
《るるどエスプリEsprit》は
庵とは対照的に、お仲間や大勢でのお集まりにご利用頂ける
明るくオープンなお店です。
もちろんお一人でも、お気軽にお越し下さい。
壁面には絵画や映像 ・・・ わいわい語らいはもちろんのこと、
カラオケもお楽しみ頂きながら、エスプリ弾けるひとときをお過ごし下さい。
* Ermitage エルミタージュ とは、
サンクトペテルブルグ(ロシア)にある美術館名ですが、
隠れ家 とか 庵 を意味するフランス語。
そもそもエルミタージュ美術館は、
いろんな芸術を愛でる親しいお仲間が集まる庵だったことが始まりだそうです。
* Esprit エスプリ は、
英語でいうならスピリット(精神)
これは 人としての魂が弾ける様といったらいいのでしょうか。。。
いろんなシーンにおける人間らしい感情を表現する時に
よく使われるフランス語です。
《祇園るるど》 の おもてなし
世の中、何ごとも本音と立て前、裏と表、陽と陰とがあるものですが、
裏も表もない心でこそ成しえる 「おもてなし」 。
昨今、どんな業界においても、
その心が重要視されるようになってきて
それを意識するところは輝いてますよね。
お陰様で 「祇園るるど」 に来て下さるお客様も、
本物を見極められる意識次元の高い大人な方ばかり。
でも人間、
幾つであろうと子供のように無邪気になれる時間とか
場所が必要だったりするんですよね。
それは大人であるためのメンタルチャージ。
・・・ それが出来るのが、この業界の存在価値の1つかと思います。
嬉しい時 ・ 哀しい時 ・ なんとなく人恋しいとき ・・・
がんばりすぎで張りつめてた神経を解きほぐしてあげたいとき ・・・
またご自分へのご褒美を!!というときにも
お酒が飲める飲めないにかかわらず
気のおけないところで、気のおけない人とグラスを傾ける ・・・・・ 。
この一見、無駄そうにみえることが、以外と癒されたりするんですよね。
宴席での他愛ない会話、本気か冗談か見極めつかないような戯言が、
思いもよらぬ活力や夢へと繋がっていく可能性を秘める ・・・ 。
それもまた、粋な大人が集う社交場ならではじゃないでしょうか ・・・・・ 。
“ 祇 園 と いう 街 ” について
かつて、祇園街で遊ぶということは、
「いつか自分も祇園で遊べる甲斐性をもつぞ~!」という目標にして
お仕事の励みにする時代があったといいます。
それは、祇園街でのお座敷遊びが単に綺麗どころを侍(ハベ)らし、
呑んで賑やかに遊べるということだけではなく、
一見さんお断りというお茶屋さんへの出入りがまかり通るようになるには、
信用・実績・人間性が問われ、
何かの折りには相互に関連し合うお客様同士のバランスも
大事にされてきたからのようです。
だからこそ、花街は、知的レベルや心次元の高いお客様達が集う情報交換の場となり、お茶屋さんのお母さんや芸妓さんたちが、遊びも粋にこなせる「いい男はん」に仕込んであげはる場となって、
そこで交流し合う知性や感性から、
たくさんの文化や芸術へと繋がる歴史がつくられてきたところなのです。
そして、古き良き時代の一流クラブにおいても
そのママさんやホステスさん達は同様の役割を果たされてきたようです。
現在、溢れんばかりの情報化社会 ・・・。
ありとあらゆる情報が簡単に検索でき、誰もが出入り可能なところが多くなっていますが、その昔、お茶屋さんのお母さんや一流クラブのママさんは、京都の生き字引のごとくの情報通。
その信用において、格式あるところ、特別な領域にでも 顔が利き、
不可能を可能にしてしまう絶大なる信頼を持ち合わせているのが祇園町。
という訳で
それだけに敷居の高いところとして正にステータスだったのですね。
一方、
お客様とお茶屋さん、クラブ側に信頼関係が構築されていたからこそ、
懐深いお客様達が、
まだ世間知らずの舞妓ちゃんや若いホステスさん達に、
一流の文化芸術に触れさせて下さったり、
本物の食材を愉しんだり・・・・
いろんなところに出向き、いろんな行事に参加させて下さったりと、
家庭や学校では学べない人生の機微を、
様々な角度から教え伝えて下さるという人材育成の一面もあったり、
長年にわたるご贔屓のお客さまたちにとっても、
長唄やお三味線などなど生涯学習の場として
双方向に大切な役割を担ってきたのも この業界なればこそかもしれません。
“ お 出 会 い ” に思うこと
人と人、物や出来事、何ごともいつの時代も
「出会い」という始まりがあっていろいろに開けてくる人生。
初対面であろうと、久しぶりであろうと、全ては一期一会。
人は人にこそ学び、教えられることの何と多いことか ・・・・・ 。
たとえ毎日のように顔を合わせている同士でも
全く同じシチュエーションは絶対あり得ないし、
同じ物を見ても、見るときの心持ちが違えば、感動もまた違ってきます。
出会い = 出愛
それは決して偶然ではなく、なるべくしての必然 ・・・・・・・・
だからこそ、尊び愛・労り愛・慈しみ愛 ・・・ いろんな心の紡ぎ愛 ・・・
それが生きてる証。
人生、決して独りじゃないってこと ・・・ 。
たくさんのお陰に支えられていることに、どれだけ気付き
お人の心に、どれだけ感動し、今、自分がすべき事に 気付く。
お人との出会いこそが人生の師。
出会い、そこから始まる 「ご縁」 を大切に生きたいものです。
共に支えあってこそ成り立つ 「人」 という漢字、
互いに寄せる思いの意図(糸)が、バランスいいと 「絆」 となる。
自分独りでいきているのではないのに
とても当り前なことを、忘れ(心を亡くして)、人や物に流されるのも人間。
お陰様をじっくり感じる心を大切に生きたいものです。
でも、ボケっとうっかり、ついぞ、知らず知らずの不義理があるのも人間
・・・・ どうぞ堪忍しとくれやす。
“ 祇 園 る る ど ” の 思い
今は昔、
お店オープン当初 「るるどは発展途上店です~」と、言わせてもうてました。
それが今、こうしてホームページに言いたい放題を載せられるようになったことは
一つの大きな成長と
皆様のお陰様に 心より感謝し 喜んでおります。
でも恥ずかしながら、まだまだ至らんことだらけ。今なお、発展途上。
『 京都 祇園 』
この歴史ある響きの中に存在していることの意義を心して、
祇園で働けることに誇りをもって 【不易流行】 に 精進してゆきたいと思います。
みなさまが安心してお過ごし頂けるお店、
そして、いろんな ときめき を投げ掛けていけるお店でありたいと思います。
「るるどは楽しいな~」
「今日は来てよかった~!!」
「るるどは、ほっこりするわ~」・・・・・ と 仰って頂けるよう一同
一生懸命につとめさせて頂きます。
お店は、
なんと申しましても、お客様が創ってくださる雰囲気が、一番大きくものをいいます。
あなた様のご来店を、心より お待ち申し上げます。
おおきに~ ありがとうございます~~~
ママお抱え美容室。
モッズヘアから独立する頃からのお付き合いで彼の感性に魅せられ
るるどスタッフ殆どの子が通っています。
みんな るるどを辞めてからも通っているので私より彼の方が
彼女らの情報をよく知ってるんです。
実はるるどErmitageの内装プロデュースも彼、清田君。
男性のお客さまも多く、るるどのお客さまも何人か常連さんです。
リンパを流すアンチエージングのお美顔をしてくれるコーナーもあり
こちらも男性の方にも人気があります。お顔スッキリしますよ。
八坂神社南門前 真っ赤なタペストリーが目印
HAIR CAST Beeige ℡075-532-0388