子年の予感
2008年01月03日
子年は12支のスタートの年でもあり、繁栄の始まりを意味するそうです。
るるども そんな気がしてなりません。
今年は何故か気になる干支のこと。そこでネットで調べてみたら、
今年の戊(つちのえ)子(ね)年、
「戊は茂なり」だそうで樹木が盛んに繁茂ようす
「子は孳なり」で増(殖)える「滋」も同じ意味だそうで滋生・滋栄・滋茂・滋繁などの熟語のように
今年は「ふえる・しげる・・・万事万物繁栄し発展していく良い年だそうです。
が繁りすぎると障害もあるもので手入れや剪定は必須であるように良い結果を得ようと思えば思うほど、賢明かつ果敢に果断果決が必要だそう。(フムフム・・・確かに)
過ぎたるは及ばざるが如し・・・かな。
また今年は一白水星の年、水の年だそうで
「戊は陽の土の気(天からのエネルギー)」と「子も陽の水の気(地球のエネルギー)」を現し
それもどちらも“陽”なだけにハードに反応すると、土と水が混ざると水を濁らせて泥になってしまうように・・・・・土のエネルギーは水を傷つけてしまう相反する相性だそうです。
ということで五行のいい相性にもっていくには、土から水への間に「金」があるように、
土→金→水(→木→火→水)と【金】の気を取り込むことでエネルギーが循環するそうです。
従って今年は「金色(光るもの)」を身につけるのが良い気を巡らせ、幸運を引き込むアイテムとなるそうです。
それから風水の霊神では、水の年だけに
龍のパワーが強くなり龍のアイテムが運気がよくしてくれるそう。
ともあれ今年は、水の気が強いエネルギーをもち、
それは愛情を象徴するのだそうで、優しさ、女性らしさなどがキーワードだそうです。
さてさてみなさん!
今年は水のエネルギーにあふれる「るるど」に おおいにお越し下さりませ!
すると次に成功発展の種を発芽させる「いい気の巡り」間違いなし!!って、そんな予感。 な~んちゃって(^-^)




