祇園るるど

祇園るるどのお店ブログです。

祇園るるどのお店ブログです。

るるどブログのトップページ > 2007年12月



☆優しいお野菜☆

2007年12月28日



ご無沙汰しております!かをりです(・∀・)/
私、ちょっと行動範囲を広めまして、高倉御池の市役所からすぐの一角にある『天使のカフェ』に行ってきました!
お店はこじんまりとして、入ると甘い香りと穏やかな空間☆右手を見ますと、小さなバスタブのような野菜室に、(確か)無農薬の小松菜や緑の野菜がお行儀良く、並んでいました(*^o^*)
私はディナーコースをお願いして待っていましたら、なんと!野菜工場で栽培している様子が映し出されたテレビが流れているのです(☆o☆)今まさに、口に運んだレタスが!この新鮮で瑞々しいのは、こうして栽培されているからなのかぁ〜!と感心致しました。嗅覚、視覚、味覚と大満足!なディナーでした(´∀`)
高倉御池を通るなら、ちょっとお薦めのお店です(*^_^*)
以上かをりのグルメレポートでした☆

日時: 13:59 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

☆メリークリスマス☆

2007年12月24日



友里です。皆様いかがお過ごしですか?平安女学院に行って来ました(^o^)イルミネーションきれいでしたよぉ。今から2夜連続パーティーです!!

日時: 19:23 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

磨くことは感じること考えること行動すること

弥勒菩薩って釈迦在世の頃の実在の人物だったそうですよ~。
お釈迦さんが入滅後56億7千万年経って、この弥勒菩薩がこの世に生まれ、龍華樹の下で悟りを開き仏なられたそうな。
悟りを得た弥勒菩薩は、人々に教えを説き始め、
最初の集まりで弥勒が教えを説くと96億の人々が真理に目覚めようとこころざし、
二度目の集まりで教えを説くと94億の人々が、
三度目の集まりでは92億の人々が真理に目覚めようとこころざす。
弥勒菩薩はこの世にして6万年のあいだ教えを説く。。。。。と何かに書いてありましたが、
これらの現実離れした数字は何?
いずれにしても弥勒菩薩さまって、世の中と人々を救うために
常にロダン風「考える人」ポーズで心の真に問い質してらしたってことなんででしょうね・・・・

月子ママ、あんさんも、その宿命でこの世に生を受けたのかもよ~~!
な~んちゃって!大層やな~、ましてプレッシャー~~!!
でも、人はそのくらい志をしっかと持つことで目には見えない物でも見えてくるような気がします。
それが自分磨き、ほんまに逞しく優しくい人になれるスタート地点だと思います。
菩薩さん生まれ変わり???月子に巡り会えたのも必要必然なのでしょうし、
この先6万年の間、よろし~におたの申します~!

え、お嫁にいけない! あ~そうね、、、、
でも恋愛も結婚も仕事も全ては真の心の追求にのみ継続するもの。ってね。。。。

「心はものの下に置くのではなく、全ての中心、核になるところに置いてこそ愛!」
これは私の大切なるるどスタッフみ~んなに今年の感謝をこめて捧ぐ来年へのメッセージです。
今年、まだ1週間あるけれど、みんなに心よりお礼申します。
ほんとうにどうもありがとうでした~!m(_ _)m

日時: 16:02 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

今年もお世話になりました

2007年12月22日

2007年も後、10日で幕を閉じます。
皆さんの1年は、いかがでしたでしょうか?
年頭に、「るるど書き初め・今年の目標漢字一字」
みんなは全うできたでしょうか? ママは「楽」でした。
お陰様で楽しい一年でした。
偏に皆々様のお陰、心より感謝申し上げます。
おおきにありがとうございます~~~

るるど年末年始のお休みは
12月30日(日)~明けて1月6日までです。

お正月は7日から通常通り営業させて頂きます。
但し、るるどエスプリは、ご予約次第で開けさせて頂きますので
お問い合わせ下さい。

年末もう少し、そして来る年も、どうぞ宜しくお願い致します。

日時: 18:58 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

月子の癖


お店の女の子達に指摘されて知ったのですが、
私って右頬に指を添えて喋る癖があるそうです。
 

 


私の写真は、るるど10周年祝宴の時に撮って頂いたもの。 
弥勒菩薩さまの写真は、大ママが佐川美術館でご覧になったという作品の写真。
同じポーズ、おまけに、どことなく顔立ちも似てるって!!
きゃーー!!ほんまや、似てるかも~~(笑)
でも、なんと畏れ多いこと!!弥勒菩薩様ゴメンなさい!

私は、生まれ育ちが赤穂なので、京都弁をなかなか上手く品よく使えなくて
まして内側からの歯の矯正中で、
お酒が入ったら尚のことお聞き苦しい喋り口調になったり
うっかりポッカリ、ちょっと足りない至らない私。
こんな私なので皆さんには何かと失礼もあるかと思いますが、
どんなことにも、めげない諦めないのが取り柄。 
いつも明るく、「祇園るるど」にあったかい光を差し込める存在目指してがんばります。
どうぞいろいろにご指導ご鞭撻宜しくお願い致します。

日時: 14:52 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

クリスマス「偽(イツワリ)」と「真(マコト)」と

2007年12月21日

クリスマスリース.jpg     
これはどこのイルミネーションでしょうか~?

世界的にクリスマスムード真っ只中。
カソリック教徒でなくてもお国柄色々に、人々の弾む心に拍車がかかる時ですね。

今年、ご縁頂き、フランスで沢山の教会を見てきて思うに、
古く長い歴史の中、きらびやかな今で言うセレブな人達も居たでしょうが
現代今ほどに恵まれた時代がくるなんて、まして一般庶民、平民たちは
こんな豊かなクリスマスを夢にも想像しえなかったんじゃないでしょうか。
その時代、かれらはこの日をどんな風に過ごしていたのでしょう。。。。。
教会って天上高いし、その時代暖房も無いし、衣服だって
今のようなあったか素材はないその時代、
彼等は我が身を削り、知恵を絞り、必死で命を燃やすことで暖をとってたのか、、、
人と人、助け合い寄り添い暖め合って、、、
どの時代もみんなが精一杯に生きてはったんやな~って歴史の重みを感じます。
日本の昔を思っても同じですよね。

控え、私たち現代人(日本人)は、今という恵まれた幸せな時代を築きながら、
うっかり誰もが恵みや幸せを破壊するような事態を引き起こしていたり
やもすれば長い歴史の上に今があること、ご先祖があって親が居て自分があること、
常にお陰様に生かされていることなどまるで忘れてしまう。それどころか
人のせいにし、人を羨む、恨む、これは悲しいですよね~。
思いこみ勘違いの世界自我。これが大きく心を占めると心は荒(スサ)び苦みしか感じない。
でも楽しいや幸せと感じるのも、己の心のありかた考え方次第なのにね~。

人は自分より人。と思って人の為に心尽くし、
人が喜んでくれることが我が喜びであり幸せっていいますよね。
でもこれが漢字で書くと「人の為→偽り」。。。。きゃ~~!!うそ~!!
今年の世相漢字「偽」、もうほんまに堪忍して~な~。
誰もがもってる真を信じ、決して物に流されず、情報に流されず、人に流されず。。。。
心身の自立「真の心」を磨くことがが大切ですよね。

どの時代でも、どんな事にでもメリットがあればデメリットがあり、
表があれば裏もある。何事も一朝一夕でなり得ない。。。
全てはお陰様のご縁で生かされている。これを感じること知ることは可能だし
世の中をグローバルに捉えられる心を養いたいですね。
今って、そういうことに気が付いている人や
既に行動している人もいっぱい存在していることも頼もしい。 
でももっともっと、凡人私たちが
恵まれすぎている今が決して当たり前じゃないっていうことを理解し、
「感謝」という原点に立ち返って、だったら我が身はいったい何をすべきかを
よ~く考えようよ~って呼びかけたい気分になる今年のクリスマスです。
祇園るるどはカソリックじゃないけれど
、、、、ともあれ、、、、、     
                     ♥ ♥ ♥ メリークリスマス 
         
                         み~んなに幸せあれ ♥ ♥  ♥  
   

日時: 17:08 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

X’mas☆礼子

2007年12月20日

早いもので、本年ももう余すところわずかになりました☆ 町はX’masのイルミネーションに彩られ、大切な人にプレゼントを選ぶ人々で溢れていますε=┏( ・▽・)┛ 慌ただしくも、なんとも幸せな光景ですね〜♪(´∀`*)
るるどでも、今日から四日間はX’mas週間ですo(^∇^o)(o^∇^)o 「なんや、また性懲りもなくドレスアップかいな〜!」というお声がどこからか聞こえてきそうですが・・・( ̄〜 ̄;)
2007年のラストスパート、皆で気合いを入れて臨みます!?お近くにお越しの際には、ぜひお立ち寄り下さいませヽ(´▽`)/ 普段よりちょっぴり華やかに装った女の子と、かわいいサンタがお出迎えします♪(o‘∀‘o) 礼子

日時: 08:47 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

ささいな出来事ですが…

2007年12月19日



としです(ウエイトレスです)。先日、奈良県奈良市まで 二日間に渡り、講義を受けに行きました。最終日「せっかく来たのだから…」と、鹿に会いに奈良公園へ。奈良の鹿は人間なんて全く相手にしてくれません。見つめようと、近付こうと、無視です。シカトです。鹿に無視されるのも悲しかったので、鹿煎餅を買ってみました。…頭突きをくらいました。ジャケットをしゃぶられました。近くでは、小さい女の子が追いかけられて泣いています。(トラウマとならない事を祈るばかりです)全ての煎餅が終ると、鹿はシカトに戻りました。もう 無視されても気にしません。相手にされる方が よっぽど辛いとわかったから…

日時: 00:57 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

忘年会シーズン☆

2007年12月06日

こんばんは美月です(^O^)
十二月は全国的に忘年会シーズンですね☆
私も毎年学生時代の友達と、「飲んで忘れよう☆忘れるまで飲もう☆☆」をスローガンに掲げ年忘れ飲み会を開催しています(^O^)
毎年、忘れなきやならないような事は特にないんですけどね(-.-;)
みんな忙しいので、一年に一度くらいは日常を忘れて学生時代に戻ろうというわけです(^O^)
私にとっては、一年を締め括るその年最後のビックイベントです☆
でもその前に、るるどにいらして下さるお客様にも日常を忘れて楽しんで頂きたいです(^O^)
今年最後の一ヶ月、良いおもてなしができますように気合い入れて頑張ります☆
皆様の十二月が素敵なものになりますようにo(^-^)o

日時: 19:31 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

大文字山

2007年12月04日

昨年あたりから、何故か
大文字山に登ってみたい!っていう思いがあって、
ようやくこの紅葉の季節、実現しました。
どうってことない高さだと、皆さん仰るので、銀閣寺からだと直ぐなので
南禅寺からスタートすることに。。。。。

南禅寺境内、
煉瓦づくりの琵琶湖疎水が流れる水路閣という陸橋があり、そこをくぐって左手へ。
するとすぐ山へと繋がっていってそこから北方向に向かってどんどこ登ります。

山の中、さぞかし紅葉が美しいかと思いきや、何の何の。
ともかく上り坂、そんな悠長に紅葉を楽しむなんて余裕はなく、
でも見回せば、なんの紅葉もなし!いずれにしても
なんだ坂!こんな坂!と息を切らしながら登っていくのが精一杯。
思わず杖になるような枝を探すのですが、、、、
無いんです~(>_<)・・・・・

そうこうして何カ所かの合流地点にくると「京都一周トレイル」という標識があり、
京都が盆地である証、山々の連なりを実感させられました。
 行き交ったお方に、
「どこからですかっ」て尋ねると「山科毘沙門さん」とか「大山崎」からっていうお応え。
思わず「わ~、すご~い!」

登り始めたのが2時、~ 3時頂上だ~!!
   

さてさて下山。
「大文字」の火が灯るその火床、初めてその現場見て思うに、
昔の人は、こんな斜面にどうやって「大」の字や「妙」や「法」の字を
バランスよく文字にしたんだろう?って。。。。。。すごいですね~ 
今でも火を灯す作業、大変だろうなぁ~ってね。
そういえば、どこやらの御仁が少年時代、「大」の字を「犬」っていう字にイタズラしたという
お話をお伺いしたことがあるのですが、もう少し詳しく尋ねてみようっと!
   
銀閣寺横に下り着いたら4時すぎ。
  
登りたかったお山に登れて気分爽快 (^_^)v うれしいな~!!

日時: 13:27 | この項目の上へ戻る | コメントはこちら☆お客様フリーコメントページに入ります

祇園るるどホームへ戻る

 お問い合わせはこちらから


カレンダー
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カテゴリー

  • お客様フリーコメント
  • ブログ みんなの部屋
  • ブログ 気ままママ
  • リンク お店やさん
  • リンク ご縁に感謝
  • 料金システム
  • 求人募集
  • 祇園るるど お店ご案内
  • 祇園るるど古今
  • 祇園るるど広場
  • 祇園るるど歴
  • 遠位型ミオパチー

最近のるるど

  • ☆優しいお野菜☆
  • ☆メリークリスマス☆
  • 磨くことは感じること考えること行動すること
  • 今年もお世話になりました
  • 月子の癖
  • クリスマス「偽(イツワリ)」と「真(マコト)」と
  • X’mas☆礼子
  • ささいな出来事ですが…
  • 忘年会シーズン☆
  • 大文字山

バックナンバー

  • 2010年01月
  • 2009年12月
  • 2009年11月
  • 2009年10月
  • 2009年09月
  • 2009年08月
  • 2009年07月
  • 2009年06月
  • 2009年05月
  • 2009年04月
  • 2009年03月
  • 2009年02月
  • 2009年01月
  • 2008年12月
  • 2008年11月
  • 2008年10月
  • 2008年09月
  • 2008年08月
  • 2008年07月
  • 2008年06月
  • 2008年05月
  • 2008年04月
  • 2008年03月
  • 2008年02月
  • 2008年01月
  • 2007年12月
  • 2007年11月
  • 2007年10月
  • 2007年09月
  • 2007年08月
  • 2007年07月
  • 2007年06月
  • 2007年05月
  • 2007年04月
  • 2007年03月
  • 2007年02月
  • 2007年01月
  • 2006年12月
  • 2006年11月
  • 2006年10月
  • 2006年09月
  • 2006年08月